2017.09.21
【本日の業務】
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2017.09.20 三つ巴
【本日の業務】
・手帳、帳簿、日記
・朝のルーティーン
・家族のサポート
・スポかごNEWS発行
・自転車
・大学野球取材、原稿


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 先週末の台風で試合が延びてくれたおかげで、第3週の試合を観戦できました。

 会場が伊集院球場だったので往復には自転車を使用。きのう購入したタブレットにカメラ、レンズ、水筒などを入れたリュックを背負ってのライドでした。ノートパソコンよりは軽くなりましたが、これだけ入れるとやはり重いです。伊集院球場まで往復約40キロ。アップダウンもそれなりにあるので、決して楽ではないですが、何回か通ったこともあり、日差しがなくて涼しかったこともあってそれほど苦痛を感じることもなくなりました。

 大学野球は第一工大が首位・鹿屋体大に完封勝ち、鹿児島大が鹿児島国際大にコールド勝ちでした。

 連敗スタートだった一工大も第2週で自信を取り戻し、投打がかみ合いつつあります。両エースの好投で終盤までゼロ行進だった中、勝負はエラーか、四死球か、出合頭のホームランで決まりそうな雰囲気を感じた中、8回に二死からヒット、連続死球で満塁となったところを1年生・4番の桃原が2点タイムリーを放ち、完封勝ちでした。

 鹿大は第2週で連敗しましたが、きょうは5安打で11得点と相手のスキに畳みかけ、守備でスキを作らない野球ができました。敗れはしましたが鹿屋体大も、全試合で先発しながら第2戦以降は早い回で降板していたエース塩澤が持ち味を発揮し、良い守備のリズムができていました。

 鹿屋体大、鹿大、一工大、三つ巴の優勝争い、九州大会出場争いが熾烈になってきました。「鹿児島の底辺が上がってきた」と一工大の監督さんが話していました。これまでも書いてきたように県レベルでしのぎを削り合って切磋琢磨するかたちができつつあります。あすから秋の高校野球が始まるので、見に行けるかどうか厳しいところですが、23日予定の最終戦がどうなるか、俄然興味がわいてきました。
【本日の業務】
・手帳、帳簿、日記
・朝のルーティーン
・家族のサポート
・原稿
・オルタナ
・タブレット購入
・自転車、部屋の清掃
・自転車


 エディオンでマイクロソフトのキーボード付きのタブレットを購入しました。
 前々から外出先で原稿を書いたり、写真を処理したり、場合によってはその場で送信したりするのに便利だよなと思いながら、なかなか踏み出し切れませんでしたが、鹿銀のカードのキャンペーンで偶然にもギフトカードが当たり、購入を決めました。
 まだまったく使いこなせていませんが、秋の大会はこれを有効活用して、時間を有意義に使えるようにしたいです。
【きのうの業務】
・手帳、帳簿、日記
・朝のルーティーン
・家族のサポート
・十三会事務作業


170918ひいばあちゃんとこころ

170918じゅんたとシャボン玉

 敬老の日ということで、嫁さんと純大とこころ、4人で新屋敷に行きました。こころを初めてひいばあちゃんに会わせることができました。
2017.09.17 台風の日
【本日の業務】
・手帳、帳簿、日記
・朝のルーティーン
・スポかごNEWS、メルマガ発行
・家族のサポート
・読書


 台風が上陸して九州を縦断したようですが、幸い僕が住んでいる鹿児島市付近は風も雨も大したことがなくて済みました。
 大型台風の接近とメディアで繰り返し呼びかけられたり、防災無線がなったり、毎回緊張しながら少なくとも身の回りは大きな被害はありません。毎度毎度思いますがこういうときは「大山鳴動して鼠一匹」ぐらいでちょうどいい。災害への備え、心構えは忘れずにいたいものです。
【本日の業務】
・手帳、帳簿、日記
・スポかごNEWS、メルマガ発行
・家族のサポート
・朝のルーティーン
・陸上取材、原稿
・SCC


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 予想に反して雨が降らなかったのは幸いでしたが、台風の影響で風が強く、加えて灰の影響がすごかったです。+4、5mの風が常時吹いており、ゴール付近でカメラを構えていると舞い上がる砂塵をもろに浴びて痛かったです(涙)。

 風の影響などもあって記録的には今一つ低調でしたが、女子学校対抗で鹿児島が初優勝するなど、最終日も話題満載の一日でした。

 ゴール付近にいると選手たちのいろんな表情や会話が垣間見えて興味深いです。喜びを爆発させる選手、嬉しくて涙する選手、悔しくて涙する選手…誰もが全力を尽くした後だけに、素直な感情の発露が見られます。

 個人的に清々しいと思うのは勝った選手と負けた選手が互いに健闘をたたえ合い、喜びや悔しさを語り合っているシーンです。言い古された言葉ですが「競い合うライバルがいるからこそ、お互いに成長できる」ことを実感します。

 僕自身も取材の後、SCCの練習で12キロのビルドアップ走をしました。鴨池の外周を2周ずつペースアップして6周走ります。5周で止めようかと思いましたが、5周終わる手前で若い女性の会員に抜かれたのが悔しくて、もう1周走って抜き返しました。

 最近はなかなか練習に行けなくて1人で走ることも多いですが、「気温が高い」「身体が重い」「腰が痛い」…1人だといくらでも妥協します。きのうも「仕事で疲れた」を言い訳にして走る自体をやめたかったほどでした。

 それでも練習場に行き、一緒に走る仲間がいると、いつの間にか気持ちが高まって走ってしまいます。彼女に抜かれなかったら、僕は5周どころか、3周ぐらいで適当にお茶を濁していたかもしれません。

 勝てばうれしい。負ければ悔しい。勝ったら自信に変えて次に進む。負けたら次勝つためのエネルギーに変える。こうやって切磋琢磨してお互いを高めあっていけるのは高校生も、大人も何も変わらない真理だと思いました。だからこそ、競い合うライバルの存在をリスペクトし合わなければならないのは、陸上に限らずどの競技にも共通していえることです。
【本日の業務】
・手帳、帳簿、日記
・朝のルーティーン
・スポかごNEWS、メルマガ発行
・家族のサポート
・ランニング
・陸上取材、原稿


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 終日、台風接近による風雨に見舞われましたが、バラエティーに富んだ取材ができて楽しかったです。

 最初は女子の棒高跳。昨年、正式に始まったばかりの競技に徳之島の選手が2位で九州大会出場を決めました。出場選手は4人、記録も県記録で3mとまだまだ全国には程遠い世界ですが、何よりもそれを「やってみよう」と思ったところが慧眼でした。

 競技人口が少ないから上の大会にも出やすい。思いつくのは簡単ですが、実際に棒高跳をやろうと思えば、それなりの練習環境を作らなければいけません。指導者も専門性が要求されます。徳之島の上岡監督は義さんに上体の強さや器用さに「棒高跳がやれるのではないか」という素質を見出し、そのための環境を手作りで取り組みました。

 徳之島は中学校に陸上部がある学校がなく、大会には駅伝に出るのがほとんどで、中長距離以外の選手が少ないといいます。こういったことがきっかけでいろんな種目に取り組む選手が出てくるのを期待したいです。

 七種の佐田君は南九州でケガをして、しばらく動けなかったことが原因で体重が増え、動きのキレがなくなり不振を極めていました。県総体から5キロ体重が増えれば、身体の感覚で勝負する陸上選手としては苦しいところです。今大会も自己ベストに遠く及ばない記録でしたが、混成には投てきがあり、体重が増えたことは必ずしもマイナスではないと逆転の発想で今練習に取り組んでいるといいます。中学で全国優勝、高1の南九州では高1歴代7位の記録を残した実績もあるだけに、今の逆境をプラスの力に変えて来年大きく飛躍して欲しいです。

 女子の百はこれまで県大会で良かった幾さん、山﨑さんに注目していましたが、同じ1年生でもノーマークだった松陽の田畑さんが優勝でした。指導する吉浦監督は「3人とも11秒台を狙える力がある」といいます。このところ女子のスプリントは、南九州でも決勝に残れなかったので3人で切磋琢磨して、レベルアップすることを期待します。
【本日の業務】
・手帳、帳簿、日記
・朝のルーティーン
・家族のサポート
・自転車
・陸上取材、原稿
・県庁
・読書


170914大きくなりました
 食が細くて心配していたこころ。近ごろは食も進むようになり、きょう体重測定に行ったら4000グラムを超えていたそうです。身体つきもだいぶふっくらしてきました。

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 週末に台風が接近するということで県体が中止になりました。奄美勢の頑張りを伝えられないのが残念ですが、その代わりこれまで県体と重なって3日間のうち2日間しか見られなかった新人陸上を3日間見られるのは嬉しいことです。

 休日曇りで、気温も30度を切り、夏の頃からすると快適な観戦環境でした。メーンと補助競技場の往復もだいぶ楽でした。女子の投てき種目が好記録を出していたのと、女子の鹿児島のトラック勢が好調なのが印象に残りました。

 あす、あさっては雨や風との戦い。取材する側も準備をしっかりして観戦しようと思います。
【本日の業務】
・手帳、帳簿、日記
・朝のルーティーン
・スポかごNEWS発行
・家族のサポート
・野球太郎原稿
・会議取材、原稿
・自転車
・十三会例会


170913世界自然遺産会議00_035
 奄美群島のうち奄美大島と徳之島が再来年の世界自然遺産登録を目指して、その保全方法や活用について地元自治体、県、有識者で話し合う検討会を取材しました。

 この手の会議は、専門的な用語が多く飛び交い、記事としてまとめるのに大きな労力を使うことが多いのですが、今回は会議中にある委員が発言した「自然保護と振興開発の両立」という言葉が興味を引き、いろんなことを考えさせられ、今後の奄美だけでなく、鹿児島、日本全体にとっても大事なテーマを突き付けられたと感じました。
【本日の業務】
・家族のサポート
・野球太郎原稿


170912しあわせぇ~

 明け方3時ごろに純大が目覚め、階下に連れていき、ちょうどこころにミルクをあげたら、中途半端に目覚めてしまい、朝のスタートのリズムが狂ってしまいました。こういうイレギュラーなことにも対処していかないといけないので、子育ての大変さを感じます。

 それでも写真のように2人が無邪気に寝ている姿を見ていると、不思議なエネルギーが沸いてきます。

 野球太郎から依頼されていた原稿に取り組みました。野球太郎の別冊で各都道府県の近年の概況や有力校を紹介するという企画があり、鹿児島県の担当を任されました。

 分量はそれほど多くはありませんが、短い字数制限で必要なエッセンスを盛り込むのが思案のしどころでした。有力校10校をどう順位づけて書くか。これも個人の主観だけでなく、なるたけ多くの人に納得してもらえるような順位づけをどうするか。その上でそれぞれの学校の特徴を書くというのはなかなか難しい作業でした。

 まだ全部は書き上げていませんが期せずして鹿児島球界の近況をまとめる作業になりました。
【きのうの業務】
・手帳、帳簿、日記
・朝のルーティーン
・スポかごNEWS発行
・家族のサポート
・オルタナ
・抽選会取材、原稿
・自転車


170911抽選会04_035
 抽選会の会場に足を運ぶのが随分久しぶりな気がしました。考えてみれば夏の大会は陸上の南九州と毎年重ねるし、春の抽選会は鹿児島マラソンと重なっていました。去年秋、ジェイドガーデンで開催されて以来なのでちょうど1年ぶりでした。

 秋は鹿児島市内の3位までと各地区大会の優勝校がシードされます。シードの順番は第1=鹿児島実、第2=樟南、第3=神村学園と優勝候補に挙げられるチームが上位シードにはまりました。ノーシードですが夏準優勝の鹿児島もこれらに匹敵する力はあると思います。毎年のことですが、秋の新人戦は情報も少なく、今年は鹿児島市内大会しか見ていないので、他地区のチームの仕上がりは全く分かりません。

 ただ夏を経験した2年生投手や主力選手が残っているチームが多い印象があるので、レベルの高い試合が期待できるのではないかと予想しています。県立球場が改修で使えないので、市民、姶良に伊集院球場を使用しての開催になり、開会式もありません。例年とは勝手が違う大会になりそうです。
2017.09.10
【本日の業務】
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2017.09.09 感慨に浸る
【本日の業務】
・朝ジョッグ
・手帳、帳簿、日記
・朝のルーティーン
・メルマガ発行
・家族のサポート
・大学野球取材
・鹿児島U取材、原稿
・SCC


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 午前中から午後にかけては、先週に引き続き国分で大学野球秋季リーグ戦を取材しました。

 鹿屋体大で終盤粘りを見せて鹿大に延長戦で勝ち、早くも全勝チームがなくなりました。連敗した一工大も大差でコールド勝ちして白星を挙げ、春同様の混戦模様となりました。

 第1試合は互いに一進一退の攻防を繰り広げながら、中盤以降は鹿大がペースを握り、8割方鹿大が2点差で逃げ切る流れでしたが、九回一死からの死球とエラーをきっかけに鹿屋体大が見事な逆転勝ちでした。第2試合、先週良いところが全くなかった一工大でしたが、「つなぐ野球、自己犠牲の気持ち」「相手の嫌がる野球」を徹底して追求し、反転攻勢のきっかけになる勝利を手にしました。

 どのチームにも確実な強さはありませんが、互いに切磋琢磨し合いながら公式戦でしのぎを削って、全体のレベルアップを目指して欲しいです。

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 夕方は鹿児島Uの試合が始まる前に、SCCの練習に顔を出し、8キロほど走り込んで汗を流しました。

 運動公園の周辺を走っていると、鹿児島Uのユニホームを着た大勢のサポーターに出会いました。親子連れ、若いカップル、サッカー少年のグループ、年配の方、外国人…実に様々な人たちとすれ違いました。栃木の黄色いユニホームを着た人たちにも会いました。競技場のバックスタンドと補助競技場の間には屋台が並び、空揚げ、たこ焼き、フライドポテト、そしてビール、そこに集う大勢の人々…その空間の空気を感じるだけで何か楽しいことが始まるワクワクする雰囲気がありました。
【本日の業務】
・手帳、帳簿、日記
・家族のサポート
・朝のルーティーン
・スポかごNEWS、メルマガ発行
・原稿(育児日記、鶴の恩返し)
・事務作業


170908育児05

 午前中、純大と2人で郡山のそうしんグラウンドに鹿児島Uの練習見学に行った後、健康の森公園へ。自分のランニングの練習や泳ぎには以前度々通っていましたが、家族サービスで来るのは初めてです。
 水遊びが大好きな純大は水路が大のお気に入りになりました。水路はあるし、遊具施設は他のどの公園よりも充実しているし、木陰もたくさんあります。空調の効いた屋内もあるので子供を連れて外遊びに連れてくるには最高の環境だと思いました。

 長女が生まれてから3度目の育児日記を更新しました。一頃滞っていましたが、一気にペースアップしました(笑)。
 長女の世話をしながら忘れていたことを思い出すことも多いですが、むしろ長男も長女も新たな発見があるのが刺激になって創作意欲をかきたてられます。
 今回は健康の森で遊んだ後、前回の「赤ちゃん返り」の続きについて書いてみました。最後は僕自身の思い出で締めくくってみました。
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・朝のルーティーン
・家族のサポート
・原稿
・スポかごNEWS発行


170903球道夢現_035

 8月の日米親善野球で和歌山大の大原監督の話を聞いてから、何か記事に書きたいと思いながらなかなか切り口が見つからずにいましたが、先週の大学野球リーグ戦の鹿大の試合と重ねて「考える野球」についての考察を「球道夢現」のコラムでまとめてみました。
 より強く、より速く、強い打球や球速を求めるのはアスリートの本能のようなもの。ただ最近は高校野球を見ていても、ホームランが量産され、ともすれば身体能力に任せただけのパワー重視の大味な野球になってはしないかと疑問に思うこともあった中で、こういう野球もあるということを紹介したくて書いてみました。
2017.09.04 一安心
【本日の業務】
・手帳、帳簿、日記
・スポかごNEWS、メルマガ発行
・家族のサポート
・朝のルーティーン
・大学野球取材、原稿
・読書


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 鹿屋体大、鹿児島国際大、互いに決め手を欠き、前日同様の打ち合いとなりましたが、最後にバッテリーが落ち着いていた鹿屋体大が苦しみながらも勝ち点をものにしました。

 午後はこころの体重測定に付き合いました。退院以来、おっぱいのみがあまりよくなくて体重が3000グラムを切って心配していましたが、3410グラムと生まれた時を上回っていたので一安心でした。
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・スポかごNEWS、メルマガ発行
・手帳、帳簿、日記
・朝のルーティーン
・大学野球取材、原稿
・家族のサポート


170903-1_035
 鹿屋体大の野球場まで取材に行きました。はるばる足を運ぶのは時間も、お金もかかりますが、それだけの労力を使えば得られるもの、学ぶことがたくさんあると感じた一日でした。
【本日の業務】
・手帳、帳簿、日記
・朝のルーティーン
・家族のサポート
・大学野球取材、原稿
・SCC


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 9月最初のスポーツ取材は大学野球秋季リーグでした。

 春優勝した鹿児島大は地に足のついた力強さを感じました。鹿屋体大も攻撃中にスタンドから音楽を流して雰囲気を盛り上げるなど、社会人チームから学んだことを取り入れ、ミスを恐れない積極的な野球が印象に残りました。

 4つしかない県の大学リーグですが、第一工大の連覇が途切れ、混戦模様となりました。それぞれが特徴を持ち、切磋琢磨することでレベルアップすることを期待しています。
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・家族のサポート
・手帳、帳簿、日記
・朝のルーティーン
・メルマガ発行
・原稿
・9月の計画


 きょうから9月。2017年も残り3分の1となりました。

 日々のことに対応はそれなりにできていますが、大きなグランドデザインを描いて、そこに向かって突き進むことができていません。そうすることへの怖さにたじろぎ、目を背けて日々のやることに逃げています。残り4カ月。そこを脱することを考え、行動に移したいです。