【きのうの業務】
・原稿
・自転車
・家族のサポート


160830恵ちゃん誕生日に

 きのうが嫁さんの誕生日ということで、家事を引き受け、家族サービスでドライブに出かけました。
 だいぶ前にうちの父からゴルフの景品で当たったというチェコ村のランチペアチケットをもらっていたので、空港近くのチェコ村へ。ランチの後は霧島アートの森で開催されている松井えり菜展を見学。2人とも芸術とは縁遠いライフスタイルですが、たまたま嫁さんがお客さんから招待券をいただいていたので、活用させてもらいました。
 締めくくりは栗野岳の日本一枕木階段555段を3人で上りました。息子を抱っこ紐を使っておんぶするのは初めての経験でした。数日前までの猛暑の中ならやらなかったでしょうが、幸いとても涼しくて心地よく疲れて絶景を堪能することができました。この人と結婚できて、こんなかわいい子供にも恵まれて、本当に良かったと思いました。

 夜は久々に男の手料理に挑戦。麻婆豆腐とチャーハンを作りました。お金がない分、知恵と汗と行動力でカバーしましたが、思い出に残る一日になりました。
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【本日の業務】
・日記
・家族のサポート
・自転車
・姶良地区大会取材
・ランニング
・オルタナ
・ふれあいバスケット
・十三会役員会


160829じゅんた8カ月
 気がつけば、純大はきょうで8カ月。夕方、レブナイズのふれあいバスケットに連れて行ったら、自分と歳の近い小さな子供たちが元気いっぱい遊んでいる姿に嬉しくなったのか、終始ご機嫌でした。

 朝は、久々にクーラー要らずな夜を過ごして快適に目覚めました。洗濯物を干しても汗をかかなかったことにささやかな感動を覚えました。ちょっと涼しくなっただけで朝の活動のやる気がこうも違うことに驚きつつ、姶良伊佐地区大会の決勝の取材に姶良球場まで行くのを一念発起して自転車を使うことにしました。思えばこれが苦闘の序曲でした。
 半年前、鹿児島マラソンで走った10号線を自転車で飛ばします。風の強さと大型車のスピードに怖さを覚えながらも、こうやって身体の感覚を研ぎ澄ますことで身体が覚醒するような快感を覚えました。20キロほどの道のりを約1時間で駆け、決勝戦の国分VS国分中央を観戦。詳細はのちほど「スポかごNEWS」「高校野球ドットコム」にアップします。お昼過ぎには無事取材も終わり、帰りは10号線ではなく姶良インターから蒲生、吉田越えで帰ろうかと自転車に向かうと、カギがないことに気づきました。
 自宅、自転車、自動車と一緒にしてあるカギは肌身離さず常に持ち歩いていたはずなのに、カバンのどこを探しても見当たりません。冷静になって思い返してみれば、出かける前、車にあった記者証やペンを取り出す際にカギを使ったのが記憶にある最後です。おそらくそのときに落としたか、車の屋根に置き忘れたかどちからだったのでしょう。
 仕方がないので自転車は運動公園に置いたまま、走って返ることにしました。連絡した嫁さんからは「重富駅からJRで帰れば?」とラインが来たのに「鹿児島マラソンの良い予行練習だ」と強がりました。自転車で来たので、運動できる服装だったし、水筒も用意していましたが、カメラやレンズ、スコアブック、行きの着替えなどが詰まったリュックを背負って走らないといけません。公園の坂を下り、姶良の街から海岸線まで6キロを程走りましたが、海沿いに出て、はるか先まで道が続いているのを見ると気持ちが萎えました。
 幸い、白浜のところでバス停留所を見つけました。時刻表を見ると、10分ほど待てば鹿児島方面行のバスがあります。潔くランニングを断念し、文明の利器に頼ることにしました。水族館口で降りてから、再び2キロほど歩き、懐かしい我が家へ帰宅。カギは予想通り、車の屋根の上に置きっぱなしにしてあったのを嫁さんが見つけてくれてポストに入れてありました。

160829恵ちゃんの優しさ_035
 キッチンにメッセージとお昼御飯が用意してあったのが涙が出るほど嬉しかったです。うっかりチョンボで思わぬ冒険をしてしまいましたが、人の優しさが身に染みました。気がつけばあすは嫁さんの誕生日。せめてもの恩返しに精一杯嫁さん孝行をしたいと思います。
【きのうの業務】
・日記
・スポかごNEWS発行
・ストレッチ
・マスターズ準々決勝


 きのう、マスターズ甲子園の準々決勝が国分球場でありました。鶴丸は鹿児島と対戦。7-8の逆転負けで今年の甲子園出場は逃しました。
 初回にエラーがらみで先制点を許してから、どこかチーム全体の雰囲気が重かったです。四回にベテラン組になってから集中打を浴びせて7-2と5点差をつけましたが、四、五回で再び逆転され、その後追加点が奪えませんでした。
 僕自身は出発前に入念にストレッチし、アップもしっかりして前回のようにトスバッティングの守備でぎっくり腰になることもなく(打球が肩に当たって今でも痛いですが…)、出番さえあれば動けそうな手ごたえはありました。暑さを予想し、水分を多めに持っていき、頸動脈を冷やすために保冷剤を持っていきました。そのおかげもあって終盤までいつ出番があっても動ける準備はできていました。
 しかし、今回も出番なし。昨年、九州大会で悔しい負けをして、「こんな競った展開を託される選手になる」と誓いましたが、4月以降故障続きだったのを言い訳に大して修練もしていなかったので仕方ありません。ベンチの中でできるだけ声を出し、味方を励ましましたが、力及ばずでした。本当に悔しいです。

 夜、録画してあった「海猿」の映画を見ました。「結婚する」「子供を生む」のが不安という伏線を張りつつ、ジャンボの会場着水という緊急事態に対して、海上保安庁、警察、消防、その他多くの人たちが組織の垣根を越えて協力する姿が圧巻でした。「踊る大捜査線」は警察という日本屈指の公務員社会を舞台に「硬直化した組織」「手段と目的の逆転」「縦割り行政の弊害」などを描いていましたが、この「海猿」はそれに対するアンチテーゼに果敢に挑んでいました。
 現実の社会でもしこれと同じようなトラブルが発生した時、我々はこの映画のように一つのことに向かってエネルギーを集中することができるのか。この映画の世界観を「理想」と片づけるのは簡単ですが、今私たちに必要なのはこの理想に近づくために1人1人は何をしなければならないかだと思います。久しぶりに映画を見て考えさせられました。
【本日の業務】
・日記
・スポかごNEWS発行
・家族のサポート
・南薩地区大会取材、原稿


160827-5薩南1点目_035
 南薩地区大会決勝を取材に加世田まで行きました。この時期は地区大会が各地で同時開催のため、鹿児島市内以外の大会をなかなか観戦できませんでしたが、今年はうまい具合にずれてくれたので、南薩と月曜日は姶良・伊佐地区の決勝を見に行けるのがうれしいところです。
 四回の連打と足を絡めた4得点、五回のホームラン2本で3得点と、神村学園にしかできないような点の取り方で快勝でしたが、監督さんは「自分たちらしい野球ではなかった」と言います。こだわるのは点を取ったその回ではなく、点をとって勢いをつけるべき初回、グラウンド整備明けの六回に点をとって畳みかけられなかったところを問題視していました。
 「結果よりも野球にこだわりたい」という言葉に考えさせられるものがありました。投手力はまだまだ整備の必要ありですが、打線の底力は間違いなく現時点で県内トップでしょう。敗れはしましたが、薩南工も1年生バッテリーをはじめ伸びしろを感じるチームでした。加世田まで足を運んで見に行ったかいがありました。
【きのうの業務】
・家族のサポート
・野球取材、原稿


160826-14鹿実優勝_035
 夏の決勝戦からちょうど1カ月後のきのう、鹿児島市内大会の頂上決戦も鹿実VS樟南のカードでした。
 まるで1カ月前を彷彿させるような、互いにがっぷり四つに組んで初回以降なかなか点の入らない重い展開でした。1-0のまま樟南が勝ち切るかと思われましたが、鹿実打線が九回につながって5点を奪い、市内大会3連覇を達成しました。詳細な内容はドットコムのレポートに書きました。
 市内大会だけを見ての感想は、現3年生のチームに比べると、決定力のある選手、特に投手があまりいない印象です。樟南の浜屋、畠中、鹿実の綿屋、れいめいの太田、鹿城西の平、大島の渡…こういった選手に匹敵するような力のある選手が市内大会では見当たりませんでした。裏を返せばこれから秋、春、夏と1年かけて伸びしろがたっぷりあることも意味しています。
 この夏は幸い、南薩がきょう、姶良・伊佐が月曜日に決勝なので観戦に行けます。大会日程が重なることが多くて市内以外ミニけないことが多いのですが、今年は地区大会まで足を運んでいろんなチームを見てみようと思います。
 ちなみに南薩の決勝は神村学園―薩南工、姶良・伊佐の決勝は国分中央―国分、北薩は出水―出水中央。大隅地区は鹿屋工と鹿屋中央が決勝で顔を合わせ、鹿屋工が3-1で勝ってシード権を取りました。
2016.08.22
【本日の業務】
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【きのうの業務】
・スポかごNEWS発行
・陸上取材、原稿
・家族のサポート


160821-3男子200_035
 金曜、土曜と夜8時ごろまでやっていたので、お昼3時前頃に終わったきのうの九州選手権最終日はとても早く感じました。
 暑さは相変わらずで、写真を撮るべくしばらく日の当たる場所で立っていると、それだけでぐったり疲れを感じます。そんな中でアスリートたちはトップを目指して競うわけですから頭が下がります。4年後の東京五輪がこの時期に開催されるとしたら、本当に大丈夫かと少し心配になります。
 男子二百には大瀬戸選手や末續選手が出場していました。土曜日に銀メダルの快挙にわいた日本男子の四継ですが、このチームが五輪代表をつかむころ、大瀬戸選手もそのメンバーだったとか。末續選手といえばいわずとしれた03年世界選手権3位、二百の日本記録20秒03を持つ日本短距離界のレジェンドです。そんなすごい選手たちと鹿児島の白石君や伊藤君がガチンコ勝負をする。本人たちにはいろいろと得るものがあるんだろうなとうらやましく思いました。
2016.08.20 花火の下で
【本日の業務】
・スポかごNEWS発行
・家族のサポート
・上原選手応援
・陸上取材、原稿


160820-3男子四継_035
 午前中はカラオケ・ビッグバンでリオ五輪の上原選手の応援。詳細はのちほど。
 午後は陸上競技場に移動して九州陸上選手権の取材でした。
 鹿大医歯学部が男子四継で3位に入りました。うち2人は母校の野球部の後輩。ちょうどリオ五輪の男子四継銀メダルに絡めて記事が書けて良かったです。ちなみに隣の野球場で始まった鹿児島市内大会の初戦では母校は明桜館に九回裏、3-2で逆転サヨナラ勝ちだったそうです。
160820花火05_035
 最終種目が終わったのは午後8時ごろでした。おかげで最後の男女五千を走っている頃は、電光掲示板越しにサマーナイト花火が見えました。考えてみれば、毎年サマーナイト花火の頃は、高尾野の24時間駅伝に出ていましたが、今年から大会がなくなり、九州選手権があったおかげで、競技場から花火鑑賞ができました。男子五千を制し、三千障害と合わせて2冠を亜達成した市田宏君は「花火の音がするたびにペースを上げようと思った」と話していました。
【8月18日】
160816日米野球01_035
 8月15-19日まで指宿市営球場、伊集院球場であった日米親善大学野球フェスティバル、この夏、密かに注目していたイベントでした。
 米・南カリフォルニアの学生選抜チームが鹿児島にやってきて、鹿児島大など日本の大学野球チームと対戦するというなかなか壮大な試みです。やってきたアメリカの選手たちが向こうでどれぐらいのレベルなのかは、正直よく分かりませんが、何よりこれまで何もなかったところから、新しくイベントを立ち上げたところがすごいです。この4月から新たに鹿大野球部ヘッドコーチに就任した中野さんと、指宿出身、米国在住で日米野球交流の窓口として長年尽力している木下さんの、「野球を通じて学生同士の国際交流を深めたい」「野球で地域を盛り上げたい」という想いで実現したものでした。

【8月19日】
180819-1男子幅跳_035
 久々に鴨池で陸上取材でしたが、これまでと何か感覚が違います。
 何より暑かった! 日中の気温が36℃まで上がり、何日か分かりませんが猛暑が続いています。考えてみればこれまで8月にこの競技場で本格的な陸上取材をしたことがありませんでした。7月の県選手権の頃とは暑さのランクが格段に上がっていました。
 しばらく外に出て写真を撮っているだけでも体力を消耗します。おまけに競技が多くて、夜7時半ごろまでやっていました。暑さでばてそうになりましたが、男子走幅跳で下野君が大会新記録を出したのにはしびれました。こうやって何か一つでも「おっ!」と思わせる競技に出会えると、気持ちが引き締まって背筋が伸びます。初めて見た市田弟の三千障害も秘めた力強さがありました。
【本日の業務】
・スポかごNEWS発行
・家族のサポート
・日米野球取材
・オルタナ
・甲突川RC
・上原応援


160816SCC01_035

160816SCC02_035
 久々に甲突川RCで練習した後で、リオ五輪の女子5000m予選に出場した上原美幸を応援するSCCのパブリックビューイングに参加しました。
 大舞台にも臆することなくスタートから積極的に前に出る美幸らしい走りで見事決勝進出。日本人選手としては20年ぶり2人目の快挙を、大勢の仲間と喜び合いました。
2016.08.15 区切り
【本日の業務】
・家族のサポート
・樟南戦テレビ観戦
・政家食事会


 お盆、終戦記念日のきょうは樟南の花咲徳栄戦をテレビ観戦。相手の強さに「負けた」というよりも、自分たちで負けの流れを作ってしまって「敗れて」しまい、残念な結果に終わりました。
 大会屈指の好左腕を相手に三回まで毎回先頭打者を出しながら、自らの走塁ミスで得点できず。五回まで浜屋君を中心とした守備はほぼ完ぺきだっただけに、序盤で畳みかけられなかったのが中盤以降大きく響きました。最後に2点を返して意地をみせたところに、樟南の意地を見ました。
 これで今年度の3年生の鹿児島高校野球は区切りを迎えました。この1年間も数多くの記憶に残るチーム、選手にたくさん出会えて楽しかったです。

 夜はカラオケ「ビッグバン」で政家のお盆の食事会。遅くまで大いに盛り上がりました。
160814同級生ソフト01_035
 8月14日は、毎年恒例、第6回となる鶴丸44回生のソフトボール大会でした。
 大会会長・じんや毎年奇抜な衣装と奇行で笑いを取るしんたろーが不在でしたが、今年からちーちゃんの長女・のんちゃんが鶴丸に入学したということで、なぜか夏服姿で始球式。意表を突くオーバースローはお約束通り打者・するがに当たりそうになり、大いに盛り上がった始球式でした。
 連日猛暑が続き、世間では水不足が心配される中、このソフトボール大会がある日は必ずにわか雨が降るというお約束通りの中、試合はきっちり九回までやり切りました。序盤、4-0でちゅうまチームがリードしていましたが、四回表に盛夏服に衣装替えしたのんちゃんとその同級生3人組がきくりんチームに飛び入り参加し、3連打でチャンスメークしてまさかのじゃが満塁ホームランから一気にきくりんチームが盛り返します。女子高生とハイタッチできて異様に喜ぶおじさんたちの姿も印象的でした。結果は9-6で大会6回目にしてきくりんチームが見事初勝利を挙げました!
 MVPは、堅実な外野の好守でえなみやたつのたちのヒットをとめまくり、打撃では豪快な三振を連発したまっきーが受賞しました。滑舌の良いいわもっちゃんによると「史上、最も地味なMVP」だったそうです。個人的には始球式をはじめ、きくりんチーム逆転のきっかけを作ってくれたのんちゃんとそのお友達に真のMVPを贈りたいところです。
 年々、衰えが著しい我々ですが、とうとう鶴丸生の親になる年代になったと思うと、感慨深いものがありました。来年はぜひ、はんぞー君に鶴丸に入学して、野球部に入ってもらいたいものです。夜の「目黒」「イパネマ」ののんかたも遅くまで大いに盛り上がりました!

160814純大、鶴丸デビュー!_035
じゅんた、鶴丸デビュー! でもずっと寝てた!
160812知事表敬_035
 おとといの夜中、あまりの暑さに目覚めました。窓を開けていても熱風が吹き込むようで少しも涼しさを感じません。
 なんだか布団で眠るのが気持ち悪くて、テレビをつけたらちょうどリオ五輪の男子7人制ラグビーの日本VSフィジー戦をやっていたので観戦。そのまま男子テニスの錦織圭の3回戦、体操女子の個人総合を途中まで見ていたらうつらうつらしてきたのでしばし睡眠。再び目覚めてテレビをつけたらちょうど女子バスケットの日本VSオーストラリアをやっているところでした。
 世界ランク2位のオーストラリアに対し、僅少差ながら日本がリードして後半を迎えるところでした。相手のインサイドに対しては2人、3人がかりで徹底してマークし、ハードな守備から速攻を仕掛ける。高さのあるインサイドにも果敢にドライブし、そこからノーマークの味方を見つけてシュートを決める。その姿はまるでレノヴァが格上のチームを相手に会心の勝利を挙げている様を思い出させました。
 第4クオーターで16点差開いたときにはこのまま勝ち切るかと思いましたが、ここからオーストラリアが底力を発揮します。ゾーンディフェンスで日本の流れを止め、攻撃では男子顔負けの高さとパワーを持つ8番と7番の3ポイントにやられました。残念ながら逆転負けでしたが、初めてテレビで見るバスケットを真剣に応援して眠気も吹き飛びました。
 午後はレブナイズの県知事表敬訪問の取材。高さやパワーで劣ってもスピードと組織で格上に挑むのはレッドシャークス、レノヴァから続く鹿児島バスケットの伝統でもあります。新生・Bリーグで存在感を発揮し、バスケットで鹿児島の人たちをワクワクさせてもらいたいです。
2016.08.10 機種変更
【本日の業務】
・スポかごNEWS発行
・ドットコム原稿
・甲子園テレビ観戦
・レブナイズメディア説明会
・十三会レクレーション


160810機種変更
 4年近く使っていたiPhone4Sを機種変更しました。
 ちょうど6月に宮崎で南九州陸上の取材をした帰り、山之口のサービスエリアで休憩しようと車のドアを開けた瞬間、スマホを落としてしまい、液晶に無残なヒビが入ってしまいました。それでも機能に支障なく使えてはいたのですが4年近く使っていたので、これを機に機種を一新することにしました。
 料金設定の際、家のインターネットと一緒にするとお得になるということで、その手続きをしようとしましたが、元々の光電話の契約者が父親名義となっていたために、本人を呼んで回線の変更手続きをしなければならないという面倒な手間がかかりましたが、無事変更終了。iPhone6sになりました。今までよりは快適にスマホを使えそうで楽しみです。

【日記8月11日】
160811ひいばあちゃんと純大
 久しぶりにひいばあちゃんに抱っこしてもらいました。「7カ月とは思えない」を連発して驚いていました!
2016.08.01
【本日の業務】
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