【本日の業務】
・スポかごNEWS更新
・家族のサポート
・写真撮影


160629ハーフバースデー00
160629ハーフバースデー01

 純大が生まれて6カ月になりました。毎月29日を迎えるたびに思いますが、これまでがあっという間のようでもあり、生まれた日が随分と前のような気もするし、不思議な気持ちになります。何はともあれ、健やかに成長してくれているのが何よりうれしく、ありがたいことです。

 今週から「とと姉ちゃん」が戦争時代に突入しました。「マッサン」「花子とアン」「ごちそうさん」「カーネーション」…ここ数年の朝ドラにはこの戦時中が舞台設定になる時期があります。決まって「お国のため」と大義名分を掲げ、庶民=主人公の側が虐げられる描写が出てきます。
 僕はこの「お国のため」というセリフを聞くと、どうしようもない怒りと悲しみが抑えられません。その「お国」が一体何をしたか、後世の人間として知っているだけに、腹立たしさが増してきます。国家主義、全体主義の矛盾を、戦後70年経った今、繰り返し強調し、その時代に戻ってはいけないことを庶民目線で訴えている点にNHKの良心を感じます。
 今、世界情勢が何かと厳しさを増している中、息子たちが生きる時代も平和で豊かでいられるのか。今を生きる私たちに課せられている気がしてなりません。
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 リオ五輪の陸上日本代表選手の発表がありました。
 鹿児島女高出身の上原美幸さん(第一生命)が女子5000mの代表に選ばれました。SCC出身で初の五輪選手誕生です!(拍手)
 そもそもSCCは2000年、シドニー五輪の年に、所属する実業団の突然の休部で自身の五輪への夢を断たれた太田敬介さんが立ち上げたクラブです。それは企業スポーツ、学校体育の枠にとらわれず、地域に密着した新しいスポーツの「かたち」を作るという挑戦でした。あれから16年、そんなクラブで長距離を走る楽しさを学んだ上原さんが五輪という世界最高峰のアスリートが競う夢の舞台に挑みます。何だか、SCCの会員であり、かつて一緒に練習したこともある僕にとっても、我がことのように嬉しい出来事でした。
【本日の業務】
・家族のサポート
・体操取材
・鹿児島U取材、原稿


160626純大鹿児島U初観戦!01
 鹿児島ユナイテッド1-0藤枝MYFC
 じゅんた&嫁さん、鹿児島ユナイテッド観戦デビューでした。先週に続いてスコアレスドローになりそうな雰囲気が漂っていた中での決勝ゴールが最高でしたが、息子はその時間寝ていたそうです!(笑)
 これで息子が観戦したスポーツの試合はひいきのチーム4連勝!(拍手) 内容も逆転勝ちだったり、きょうみたいな劇的な展開が多いです。地元のプロスポーツでそんな楽しみができるようになったことが何よりうれしいです。前売り券は当日でもファミマで買えるものと思っていたのが目論見違いで、割高な当日券を買うことになりましたが、そんな出費は全然惜しくないと思えるほど、楽しかった一日になりました。

 毎回毎回思うことですが、スコアレスドローで終わるのと、残り時間が少なくなったところで決勝ゴールが入るのとでは天と地ほどの差があると実感します。きょうは嫁さんと息子に鹿児島のプロサッカーの試合を見せたいとチケットを買いました。最初ファミマで前売り券を買おうとしましたが、試合当日は前売り券を扱っていないとかで、割高な当日券を会場で買うことに。あのままスコアレスドローで終わっていれば、その出費を惜しむところでしたが、時間にしてほんの数秒間の鮮やかな決勝ゴールのシーンがあっただけで、「極上のエンターテイメント」を味わえた喜びに変わる。地元のプロスポーツを応援する醍醐味を家族と味わえた貴重な一日でした。
 その決勝点を演出したのが「ミスター・鹿児島プロサッカー」=田上主将だったことも嬉しい出来事でした。残り少ない時間帯でピッチに立ち、そのファーストプレーで相手DFとの競り合いを恐れず果敢に飛び込んで決勝点をアシスト。停滞していたムードを「変えて欲しい」と思ったその矢先に、それをやってのける。これぞまさしく「プロの仕事」です。「僕は右利きでも左利きでもない、頭利き」。笑わせてもらいました。

2016.06.24 初離乳食!
【本日の業務】
・家族のサポート
・マザーズコーチング
・後援会会報誌受け取り
・SCC


【日記6月22日】
160622バーベキュー
 20数年暮らした実家の庭で、父母とその友人を招いて初めてのバーベキューに及ばれしました。眠った息子とくぅーたろーはクーラーの効いた部屋でお留守番でした。

【日記6月24日】
160624じゅんた初離乳食!
 本日初の離乳食にチャレンジ! まるで、親鳥のエサを待つひな鳥のようでした。
2016.06.21
【本日の業務】
・・・・・
2016.06.20
【本日の業務】
・南九州陸上原稿
・家族のサポート
・スポかごNEWS更新
・スポーツ店取材

【本日の業務】
・スポかごNEWS発行
・早朝ジョッグ
・手帳、日記
・南九州陸上取材、原稿


160619-2女子走高跳_035
 鹿児島は携帯に警報が入るほどの豪雨だったそうですが、宮崎は雨はそこまでありませんでしたが、雷雨に振り回されました。
 ちょうど僕が朝の青島ジョッグを終えて帰り着こうとする頃から雨が降り始めました。会場に着くと雷雨のため競技開始が2時間遅れるとか。野球では1大会に1度はこんなことがあるのでどうということはありませんが、陸上でそんな経験をするのは初めてのことでした。
 待っている時間を有効活用してたまっている原稿の1本を書き終えた頃から競技が始まりましたが、時折雷に見舞われ、何度か中断する場面もありました。待たされてアップをやり直したり、ひょっとしたら競技ができなくて順延になるのではないかという不安と戦った選手も多かったことでしょう。本当の意味での精神的な強さが試されるコンディションだったと思います。女子3000mで驚異的な大会新記録を出した矢田(ルーテル学院・熊本)さんは「こんな時こそ楽しんで、余計にモチベーションが上がった」といいます。
 毎度のことながら最終日は決勝種目が立て込んで、目の回るハードスケジュールです。大会新が出た三段跳は競技を見ることもできませんでした。最終的に鹿児島勢は昨年までと比べると優勝の数自体は減りましたが、僅少差の2位だったりとレベルの高い争いの惜敗も多かったです。詳しく調べてみないと分かりませんが、女子100mで決勝に残れなかった以外は全種目で最低でも1人はインターハイの切符をとれたことは大きいような気がしています。
 びしょ濡れ、クタクタで帰宅しましたが、息子や嫁さん、家族の笑顔を見たら吹っ飛びました。何だかんだで最後に大高の選手の優勝も見られたし充実した4日間でした。
【本日の業務】
・手帳、日記
・スポかごNEWS発行
・早朝ジョッグ
・南九州陸上取材、原稿
・野球、鹿児島U原稿


160618-1男子幅跳_035
 イチローが世界的な記録を打ち立てたり、鹿児島県内ではみたぞのさんと平良さんが県知事選の候補を一本化したり、鹿児島Uの公式戦があったり、夏の高校野球の組み合わせが決まったりと、何かと心ざわつくことが多いですが、宮崎の地で陸上三昧の日々を送っています。
 きょうは梅雨の合間の晴れ間が広がり、夏を思わせるような一日でした。今年初めて蝉の声を聴いたような気がします。
 初日、2日目と鹿児島勢の優勝が1種目ずつでもう一つでしたが、きょうは男子走幅跳、女子5000W、女子800の3種目で優勝がありました。優勝だけでなく走幅跳は3人、5000Wは2人、800は4人がインターハイ出場を決めたのが良かったです。終日競技場にいて日焼けして疲れましたが、心地よい疲れ方でした。
 今朝は久々に朝ジョッグをしました。青島海岸から青島へ行き、神社にお参りして鹿児島勢の必勝祈願をしました。そのご利益があったのかもしれませんね(笑)。
【本日の業務】
・スポかごNEWS発行
・南九州陸上取材、原稿
・手帳、日記
・十三会報告書作成


160617-2男子8種_035
 雨もほとんどなく、日差しもきつくなかったので、初日よりも快適に取材ができました。
 鹿児島勢の優勝は男子棒高跳の1種目のみ。昨年の第2日は男女100、女子1500、女子400Hの4種目で優勝があり、うち1500と400Hは大会新記録だったことと、比較すると残念な結果ではありました。その分、昨年振るわなかった宮崎勢が元気です。男子四継で40秒36を出した宮崎工など、全国クラスの実力を持つチーム、選手が順当に結果を出しました。
 男子5000で優勝した九州学院の神林君にも取材。熊本地震で被災した選手の現状を初めて直接聞くことができました。「陸上なんかやっている場合じゃない」熊本の現状がありながらも「自分たちにできることは陸上しかない。頑張って結果を残すことで周りを元気づけたい」と話していた姿が印象的でした。
 鹿児島勢としては悔しさの残る一日でしたが、神村の谷口さんが話していたように、「これで終わりではないので、この悔しさをインターハイにつなげる」ことが大事です。そんな中で棒高跳優勝の光君、男子八種で高1歴代7位の好記録で2位に入った佐田君、鹿児島南勢の健闘が光りました。
【きのうの業務】
・家族のサポート
・南九州陸上取材、原稿


160616じゅんた、食事に興味津々
 きのうから南九州陸上の取材で、日曜日まで宮崎です。高速を走ってる間、雨がすごかったです! 雨音が激しすぎてカーステレオの音が聞こえず、何度か水たまりにハンドルをとられそうになりました。
 夜、嫁さんからラインが届きました。嫁さんと息子は僕の実家で晩御飯だったそうです。最高の癒しとエネルギー源です(笑)。

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 ちょうど鹿児島新報がなくなった04年が宮崎開催でしたから、08、12年に続いて4回目の宮崎南九取材になります。
 雨が降ることを見越して、あらかじめ上下の雨合羽を用意したり、レンズが曇らないよう、カバンに除湿・乾燥剤を入れるなど準備をしました。雨合羽は密封されている分、かえって汗で身体が蒸してしまって役に立ちませんでしたが、途中から晴れて湿度が上がり、レンズの中が曇りそうな悪条件でしたが、それがなくて助かりました。
 鹿児島勢の取材もさることながら、今回は陸上マガジンの取材できているので、鹿児島勢を含めたトータルの南九州勢の活躍にアンテナを張っています。きのうのハイライトは最終種目の男子走高跳でした。沖縄の奥濱君、最後につけた写真でも分かると思いますが、バーに対してUの字を逆にして蓋をするような独特のフォームをしています。本人は意識していなくて、「身体は硬い方だ」と言ってましたが、「動的柔軟性があるのでしょう」とK高校のN先生が話していました。171センチと高跳選手としては小柄ながら全身バネのような跳躍に見入ってしまいました。
2016.06.14
【本日の業務】
・家族のサポート
・子育て講演
・出張準備
・甲突川RC
2016.06.13
【本日の業務】
・・・・
2016.06.12
【本日の業務】
・家族のサポート
・写真処理
・取材、原稿
・野球部栄養会
2016.06.11
【本日の業務】
・家族のサポート
・SCC
2016.06.10
【本日の業務】
・家族のサポート
・後援会会報誌作成
・SCC


160609ごろりんちょ
 左にばかりゴロリンちょするので、試しにブロック替わりにくぅーじろーを置くもものともせず! そろそろ右回転や元に戻ることも覚えてほしい!

160610朝の絵本
 朝の絵本タイム!
 子供に絵本を読み聞かせるのは僕がずっとやりたいと思っていたことでした。お腹の中にいるころから定期的に続けています。深い理由はないのですが、僕も幼い頃、母親にいろいろな絵本を読んでもらった心地良い記憶があるので、それを再現しています。もちろん、まだ内容などは分かっていないでしょうが、興味を持って見てはいるようです。

 夕方は久々にSCCの練習に行きました。何だかんだで、4月の頭に左脚付け根を故障してから、いつの間にか練習に行く足が遠のいていました。これではいかんと一念発起。軽く15分のウオーキングと30分のジョッグでしたが、思うように身体が動けないことに愕然となりそうです。あんまり思いつめるのも良くないので、まずは汗をかくこと、身体を動かすことをひたすら楽しもうとしました。久しぶりに「良い汗」がかけました。
2016.06.06 雑観もろもろ
【6月7日】
160607-3空手個人形・嶺山03_035
 県総体空手を取材。女子個人形の優勝者の「嶺山」という名前を見てピンときました。一昨年、昨年と男子個人形を連覇した嶺山君の妹さんでした。嶺山「兄妹」で見事、個人形3連覇を達成しました。

【6月8日】
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 「スポかごNEWS」に「高校野球ドットコム」に掲載した野球部訪問・加治木の後編をアップしました。
http://spokago.blog68.fc2.com/blog-entry-1843.html

 個の力ではかなわなくても、何かをきっかけにしてチームの「総和」「相乗」効果を作ることができれば、格上のチームにも勝てることがある。
 その典型的な例が今年の春の加治木であり、少しさかのぼれば僕が本にした2011年夏の鹿実VS薩摩中央の試合だったのだろうと思います。生み出す「きっかけ」になりうるのが、想定外のアクシデントだったり、練習時間の短さだったり、グラウンドの狭さだったり、人数の少なさだったり…できれば目をそむけて避けて通りたい「逆境」の裏にこそあるような気がしてなりません。
 江戸から遠く離れた「外様」の薩摩や長州が明治維新の原動力になったことや、太平洋戦争の敗戦から短期間で先進国の仲間入りを果たした戦後の復興を考えても、「逆境」の裏に「飛躍」のヒントが隠れているのは間違いないと思います。逆境から目をそらさず、そのヒントをどうやって見つけていくか。僕自身も大切にしたい身上です。
160530加治木10_035
 「スポかごNEWS」に「高校野球ドットコム」に書いた「野球部訪問・加治木」上の記事をアップしました。
http://spokago.blog68.fc2.com/blog-entry-1842.html
 5月の九州大学野球選手権があった頃、取材したレポートが掲載されました。
 加治木の真っ白な練習着が逆に新鮮でした。短い練習時間、サッカー部、ラグビー部と共用する狭いグラウンド…かつて自分も同じような環境の中で野球をやっていたことを思い出しました。

【本日の業務】
・初セリ取材、原稿
・県総体相撲取材、原稿
・結婚式
・家族のサポート


160604プラム03_035
 きょうは県総体相撲の取材に、午後からは結婚式の予定が入っていた上に、昨日の夜、奄美新聞から「奄美プラムの初セリ」の取材をして欲しいとの依頼がありました。昨年、奄美大島でミカンコミバエが発生して以来、果樹などの移動が禁止されていたのが4月末に解除になって初めての出荷ということでの取材依頼でした。
 相撲がある午前中や、結婚式の午後ならどうしても受けられなかったですが、幸か不幸か初セリは午前6時40分に東開町の市場であるとのこと。ちょうど吹上に向かう「通り道」でもありますから、時間的な取材可能です。ここ数日、息子の相手で寝不足に加えてあさイチの取材とハードスケジュールですが仕方ありません。初セリの取材を済ませ、8時前に吹上に到着。車中で記事を書き上げ、一眠りしてから相撲の取材でした。

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 相撲は本命・樟南を伏兵・鹿商が下す、まさしく「番狂わせ」が起きました。試合前、専門部長さんでもある鹿商のK先生に、一通り展望をお聞きして、「鹿商はどうですか?」と聞いたら「何とか食らいついていけるように頑張ります」と話していました。試合後は「十両が横綱に勝ったようなもの」と驚いていましたが、どこかでそれを「やってやる」伏線があったような気がしてなりません。

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 午後は野球部の後輩で、いつも菜の花マラソンでお世話になっているりきや君の結婚式でした。
 思い返せば僕が十数年前、一番熱心に母校の練習に足を運んで汗をかいていた頃の後輩たちが一堂に会して、懐かしかったです。大勢の野球関係者もいて楽しかったです。高校生体操に、岩ちゃんの「薩摩狂句」が最高で、動悸がしました(笑)。

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【本日の業務】
・家族のサポート
・スポかごNEWS発行、スクラップ
・県総体水泳取材、原稿
・参院選説明会取材、原稿


160603お留守番
 2泊3日に及んだ父子の留守番が無事終了しました。初めて丸2日半もの間、母親と離れてしまって何かと勝手が違って戸惑ったであろう息子はよく頑張りました。両親やお義母さんのバックアップに助けられました。
 2日間寝不足で僕は日中、頭がボーっとしていました。あすは朝6時過ぎから青果市場に行って奄美プラムの初セリ取材、その後、吹上に移動して県総体相撲の取材、午後は後輩の結婚式が入っています。気合を入れて頑張ります!
【本日の業務】
・手帳、帳簿、日記
・スクラップ
・家族のサポート
・県総体競泳取材、原稿
・事務作業


 嫁さん出張中のため、息子と2人で「お留守番」の2日目。夜中の授乳であまり眠れなかった中、お昼は息子を嫁さんの実家に預けて競泳の取材に行きました。
 競泳の取材は久しぶりでしたが、鹿児島新報時代からお世話になった先生や、かつて中学時代の体育の先生方が気さくに声をかけてくださってスムーズに取材ができました。「フェイスブックをいつも見ています」と声をかけてくださった方もいました。先日の県総体バスケットの記事の反響もあって「自分の兄のことを取り上げてもらって感激しました」というメッセージはまさに記者冥利に尽きました。
 幸い、嫁さんの実家でもおとなしくしていたそうです。きょうはきのうよりも朝、昼、夕とよく寝たようなので、昨夜は寝つきが遅かったです。それ以外は特に大人を困らせることもないのでこちらは助かっています。お義母さん、両親が全面的に協力してもらえているのが何よりありがたいです。
【本日の業務】
・家族のサポート
・バスケット原稿
・スポかごNEWS発行
・十三会事務作業


 きょうから2泊3日で嫁さんが東京出張。今回は先月のようにお義母さんが付き添えない事情があって1人で出かけたため、あさってまで僕と息子は実家にお世話になることになりました。
 嫁さんにとっては純大が生まれて以降、これほど長時間にわたって離れ離れになるのは初めてです。きょうは幸い外出取材の予定がなかったので、午前中仕事を片付けてから、先に預けてあった息子と両親と実家で過ごしました。
 昼寝をしなくて、横にするとぐずるので、3人で交代しながらほぼ抱き続けていました。ミルクはちゃんと飲んでくれました。最大の懸案事項は夜中です。夜中1時ごろ、僕が先に目覚めて見守っていたら、2時過ぎに目覚めたのでミルクを作って飲ませました。ちゃんと飲んでくれましたが、その後しばらく元気に起き続けたので、再び寝入るまで1時間近くを擁しました。今度は僕は寝られなくてちょっと疲れました。
 母親が傍にいない寂しさを今のところは見せないのは感心します。そして改めてほぼ毎日、24時間付き添っている嫁さんはえらいと思いました。